中年を哲学する
人生の半世紀以上を過ごして、ようやくわかってきたことがある。悠々自適に暮らしながら、時事問題、芸術、旅行、観劇などで感じたことを本音で語ります。
2016年10月3日月曜日
救世主現る
奥歯に物が挟まったような言い方で失礼します。
先週私は危機に見舞われ、呆然としていた。そこへばったりと救世主が現れるとは、思ってもみなかった。おかげで事態はどうにか好転しているかに見える。正直、本当に危機を脱したかどうか定かではないが、最悪どつぼにはまったとしても、救世主のおかげで最終的にはどうにかなるだろう。
人生こんな展開になるとは。。。まじめに生きていれば、最後は笑えるのだろうか。
そんなふうに感じる今日この頃である。
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